仕事で手放せなくなったAIとの日常
こんにちは、夢叶 新世斎(ゆめと しんせいさい)です。
AI漫画の台本づくりに、Midjourney用のプロンプト作成、Xの毎日投稿、そしてビジネスのアイディア出し──。
気づけば、ほぼすべての業務にChatGPTを使う日々が続いています。
もはや、ChatGPTがいないと仕事が回らない。
そんな生活を送っていたところ、ついに今日!
「制限に達しました」という、見慣れないメッセージが画面に…。
無料版ユーザーの“壁”が突然やってきた
正直、無料のままどこまで使えるか試してみたい気持ちもありました。
でも、毎日かなりの量を使っている自覚はありましたし、「これはさすがに課金すべきタイミングだな」と思ったのです。
そして──
ChatGPT Plus、ついに導入。
月額20ドル(約3,000円弱)ですが、この金額で業務がスムーズに回るなら、むしろ安い。
・台本作成にかかる時間を短縮
・アイディア出しで1人会議のような活躍
・Midjourney用プロンプトの質も向上
・SNSやnote、ブログ記事のネタ作りも即対応
課金したことで得られる“安心感”も大きなメリットですね。
最初からPlus前提だった
実は内心、「このままずっと無料ってことはないだろうな」と思ってました。
だから、「使い倒してから課金しよう」と戦略的に考えていたのです。
結果として、無料枠でChatGPTの可能性を十分に体感したうえで、納得感を持って課金できました。
今後はさらにフル活用していきます!
AIを使った制作は、まだまだ進化の途中。
でも、ひと足先に使い倒しておくと、その差は圧倒的に開いていきます。
「AIって便利そうだけど、なんか難しそう…」
そんなふうに思っている人のために、僕が実践記をブログやSNSで発信しています。
これからも「電脳絵師」として、AI活用のリアルを届けていきます!