プロフィール

電脳絵師・夢叶 新世斎(ゆめと しんせいさい)

AI漫画家/コンテンツクリエイター/Webプロデューサーとして活動中。

はじめまして。

私は「AI×漫画×出版」の可能性を広めるべく活動している、“電脳絵師”こと夢叶 新世斎(ゆめと しんせいさい)です。

現在は、AIを使ってゼロから漫画をつくり、Kindle出版で印税を得るまでのプロセスをブログやSNSで実況中継しています。

テーマはズバリ、

「月5万円の印税を目指す!AI漫画出版チャレンジ」

ただし、今こうして情報発信をしている私も、元々はとても「成功者」とは言えない人生を歩んでいました。

ダメダメだった過去

中途半端、逃げ癖、人間関係もうまくいかない。

私は20代のほとんどを、自己肯定感の低さと自信のなさの中で過ごしました。

いろんな仕事に手を出しては長続きせず、何か壁にぶつかるとすぐ「これは自分に向いてない」と言い訳して逃げてしまう。

周囲と比べては落ち込み、でも変わる努力はしない。

「本当は自分だってできるはず」とどこかで思いながらも、行動に移せない自分がいました。

30歳を目前にしてようやく初めて正社員に。

それでもスキルも自信もない状態で、何度も上司や同僚に迷惑をかけ、また転職…。

まさに「自分は何をやってもダメなんじゃないか」と思い込んでいた頃です。

そんな私を変えた、たった一つの“きっかけ”

あるとき、たまたま知人に勧められて触ったのが「Photoshop」でした。

「面白いな」と思って独学で学びはじめたところから、人生が少しずつ動き出しました。

最初は趣味でバナーを作っていただけだったのが、「Webの世界って面白いかも」と思い、独学と副業を重ね、気づけば未経験からIT業界に転職

そこから動画編集、ライティング、Webマーケティングとスキルを広げていき、ついにはPCスクールの講師として3,000人以上の生徒を教えるまでになりました。

「自分はダメな人間」だと思っていた私でも、小さな興味と努力を積み重ねることで、まったく違う人生を手に入れることができたのです。

そして今、新たな“変化の波”がやってきた

それが「AI」との出会い。

ある日、本業の効率化を目的にChatGPTを試してみました。

さらにMidjourneyで画像を生成してみたとき──私はまたしても、人生が変わる瞬間に立ち会ってしまいました。

「これなら、絵が描けなくても漫画が作れる」
「物語さえあれば、誰でも作品を世に出せる」

この“創作のハードルがなくなった感覚”に、心が震えました。

そして思ったのです。

「これ、自分だけが使って終わらせるのはもったいない。
自分と同じように、自信がない人、人生を変えたい人にこそ届けたい。」

「AI漫画×出版」は、可能性を閉ざした人にこそ響く

AIを使えば、スキルがなくても、経験がなくても、あなたの中にある「物語」や「伝えたいこと」を作品にできます。

スマホとネットさえあれば、誰でも漫画を作り、出版し、印税を得ることができる。

それはまさに、かつての私のように迷い、あきらめかけていた人たちにとっての“逆転の手段”になる。

だからこそ私は、今この挑戦を発信しています。

現在の取り組み

「月5万円の印税を目指す!AI漫画出版チャレンジ」

AIツール(Midjourney・ChatGPTなど)を使って、漫画の企画から制作、Kindle出版、SNS活用までを全公開。

  • プロンプトの書き方
  • AI画像の作り方と加工
  • ストーリー構成のコツ
  • Kindle出版手順
  • 読者を増やすSNS戦略
  • 初心者でも収益化できるマインドセット

など、すべて「かつての自分でも理解できるレベル」で解説しています。

モットー:「描かずに描く。創らずに創る。」

創作は、選ばれた人のものではない。

AI時代の創作は、“すべての人に開かれた表現”であるべきだと私は信じています。

だからこそ私は、今日も発信を続けています。

好きな漫画とスタンス

  • 好きな作品:ONE PIECE、刃牙シリーズ
  • 好きなジャンル:歴史もの、スポーツもの

でも、AI漫画出版においては「収益性・ニーズ重視」。

苦手ジャンルも戦略的に攻めます。

最後に──「過去の自分」へのメッセージ

昔の私は、本当に自信がありませんでした。

「どうせ自分なんか…」と、何度も夢をあきらめかけました。

でも、ほんの小さなきっかけで、人は変われます。

ITとの出会い、AIとの出会いが、私の人生を変えてくれたように。

このブログは、過去の私と同じように「何か始めたいけど、自分にできるか不安」と思っている人の背中を押すために存在します。

「絵が描けなくても、物語さえあれば出版できる」

この新しい可能性を、ぜひあなたも体験してみてください。

各種リンク

X(旧Twitter):@shinseisai

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